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3月8日はみつばちの日

3月8日は“みつばちの日”

3(ミツ)月8(ハチ)日は“みつばちの日”。みつばちは小さな身体で何度も何度も花蜜を巣に運びます。 そうしてみつばち一匹が一生をかけて集めたはちみつの量は、 ティースプーンでたったの一杯と言われています。はちみつは働き者のみつばちと自然からの大切な贈り物なのです。
そんなみつばちのことをこの機会にもっと知って欲しい。今回は日本に古来から生息する在来種“日本みつばち”をご紹介いたします。

日本みつばちの島 対馬からの恵み日本みつばちの蜜

  • 対馬 日本みつばちの蜜
  • 冷蔵販売

    対馬 日本みつばちの蜜

    完熟梅のはちみつ漬けのようなフルーティーな甘み。後味はすっきりとしていますが、コクをしっかりと感じる味わいです。36g ¥1,728(税込)125g ¥5,400(税込)

人里離れた場所で採れる希少な日本のはちみつ

3月8日はみつばちの日

日本みつばちとは

日本みつばちは古来から日本に生息している在来種で東洋みつばちの一種。性質は大人しく、優しく接していればあまり刺されることはないと言われています。明治維新以降、多くのはちみつが生産できる西洋みつばちが全国的に普及したことで日本みつばちを育てる養蜂家も少なくなっています。

3月8日はみつばちの日

日本みつばちの蜜

日本みつばちは集める蜜の量が少なく、その蜜を搾れるのは年にたったの一度だけ。一年をかけてじっくりと熟成された日本みつばちのはちみつは柑橘系果実のような爽やかな酸味とふくよかな甘さがあり、滋味豊かです。